平塚市 I様 雨戸からシャッターへ変身
| お客様のご要望 | 木製の雨戸一筋枠が駄目になってしまったので、開閉が楽なアルミ製のシャッターに交換したいというご希望でした。 |
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施工事例データ
| 住所 | ・神奈川県平塚市 |
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| 施工箇所 | ・1階 1か所 |
| 施工内容 | ・後付シャッター設置(ボックス下げ・戸袋残し) |
| 費用 | ・23万円 |
| 工期 | ・一日 |
| 築年数 | ・40年 |
| 使用商材 | マドリモシャッター/ボックス下げ・戸袋付タイプ(YKKAP) |
| ご提案内容 | 戸袋は壊すと外壁/塗装工事が必要となってしまうので、戸袋を残したまま取付出来るシャッターをご説明、欄間がついていたので、ボックス下げタイプで開閉に支障が出ない製品をご提案させていただきました。 |
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施工前
リビングの雨戸サッシです。雨戸だけ木製で作られていました。
下枠が特に傷んでいて、開閉に支障も出ていました。
施工中
戸袋はそのまま、雨戸パネルと木枠を撤去したら、シャッター枠を取付ていきます。
施工後
取付完了です。隙間はシーリングと樹脂パネルで塞ぎます。この製品は戸袋部に固定出来るように、YKKが開発したリフォームシャッターです。※戸袋ごと覆ってしまうタイプもあります。
また、欄間付きの窓でしたので、シャッターボックス取付位置を下げて、手が届きにくくなるのを防ぐボックス下げタイプを使用しました。I様ありがとうございました。何かありましたらまたご相談下さい。













